2012-06-11 一週間が過ぎる 日記 友人の訃報に接してから一週間が過ぎた。私自身は表向きは何ともないつもりだ。また、友人のインターネットの活動状況を見てもみな自分の新たな活動に取り組んでいるようだ。 しかし、どうも私は過去を見て生きる性癖がある。いろいろなことを思い出して、気になってしまうのだ。自然に生きるだけでいいと思っていても、つい気の迷いが出てしまう。